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プライベート・セミナーを終えて(角谷 暁子さん)

今回の活動レポーターはこの方!

慶應義塾大学文学部3年
角谷 暁子さん
角谷 暁子さん

セミナーを受けることで、かぶオプについて
より理解を深めることができました。

証券会社でのプライベート・セミナー受けた角谷暁子さんは、かぶオプについての理解を深めてきました。最後に、角谷さんとセミナー開催者の光世証券 巽社長が対談しました。

(巽社長)お疲れ様でした。プライベート・セミナーを受けた感想はどうでしたか?

(角谷さん)これまで、かぶオプ アンバサダーとして勉強させていただいたのですが、1対1のセミナーで具体的な銘柄、権利価格を使ったシミュレーションを説明していただいたので、疑問や間違った認識についてすぐにその場で指摘、解決いただけたのが良かったです。途中で立ち止まり理解を確認していただけたのも心強かったです。

(巽社長)印象に残った話はありましたか?

(角谷さん)常に株式取引が根底にあって、株式を使った効率的な投資方法、戦略を提案していくというのが驚きでした。株式を持っていて、それを売って利益を得るという方法しかイメージがなかったので、状況やニーズによって様々な投資戦略があるというのが面白かったです。

(巽社長)かぶオプは、既に自分が持っている銘柄やよく知っている会社の株式を利用すればよいので銘柄を選ぶ大変さはありません。それよりも株価が予想どおり動けばどうするか、また予想どおりにならなかったらどうするかという戦略が大切です。さらに時間の概念も重要で、まさに頭脳プレイそのものですね。それだけに、株式を沢山もっている人や資産家でないとかぶオプはダメというものではなく、角谷さんのような若い女性の方にこそ活躍できるマーケットです。

(角谷さん)そうなんですね!私のような大学生でも、これから活躍ができるように、もっと勉強していきたいと思います。

(巽社長)これからも、株式やかぶオプの勉強を頑張ってください。

(角谷さん)はい!本日はありがとうございました!

活動写真

もっと株式やかぶオプの勉強を頑張ります!


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